里山とそこを走るローカル線を舞台に
「企業研修」を行いませんか?

「なにもない」田舎の里山を走るローカル線。

その貸切列車に揺られ、沿線地域を自分たちの足で実際に歩いてみる。

そこで感じたこと、学んだこと、疑問に思ったことなどをもとに地域活性のアイディアを考えてプレゼンテーションするなど、研修対象者に合わせた里山研修プログラムをご提案します。

会議室の研修では得られない、クリエイティブな体験型研修を味わってください。

<研修プログラムの例>

  • 企画提案力強化研修(※以下タイムテーブル参照)
  • プレゼンテーションスキル向上研修
  • 新入社員グループワーク

<この研修で得られるもの>

  • 「気づく力」
  • 「感じる力」
  • 「伝える力」
  • 「タイムマネジメント能力」」
  • 「企画力」
  • 「マーケティング・ブランディングの知識」
  • 「チームワーク」
  • 「社員同士のコミュニケーション」

研修プログラムの例(企画提案力強化研修・1日コースの事例)

時間 プログラム
9:00頃 いすみ鉄道 大原駅集合(※1) 
【1.オリエンテーション】
9:30頃 貸切列車乗車
【2.アイスブレーク】(自己紹介)
【3.インストラクション】(目的と進め方の説明、注意事項の連絡など)
【4.お弁当(昼食用)配布】
10:00頃 大多喜駅到着 下車
【5.フィールドワーク】
グループ毎に町を散策(列車に乗って他の町に移動するのも有り)し、「沿線の資源をどう活かして地域活性をするか?」を考えます。
14:30頃 大多喜駅集合 貸切列車乗車
【6.基調講演】(※2)
講師またはいすみ鉄道社長講話(地方鉄道の経営ストーリーをお話いただきます)
15:30頃 大多喜駅到着 下車
【7.プレゼンテーション準備】
会議室で各グループ毎にプレゼンテーションの準備をします。
16:30頃 【8.プレゼンテーション実施】
「あなたたちが、いすみ鉄道の経営者だったらどのように地域活性をするか?」
各グループ毎にプレゼンテーションを行い、講師(またはいすみ鉄道社長)からの講評をいただきます。
17:30~18:00頃 【9.まとめ、解散】
現地解散とします。

※1:近隣前泊(2日コース)の場合は、前日にホテルでオリエンテーションやプレワークを行います。

※2:基調講演を希望しない場合は、この時間を使って列車内(テーブル有)でグループディスカッションとプレゼン準備を行います。

※3:開催1回あたりの最大受講者数は30名程度です。

会場
いすみ鉄道(http://www.isumirail.co.jp/)の列車車内
沿線地域と周辺施設(千葉県いすみ市・大多喜町)

運営
株式会社くらしさ(http://www.kurashisa.co.jp
あまねキャリア工房(http://amane-career.com/

詳細に関するお問い合わせは下記までお願い致します
株式会社くらしさ  Life Design Journey 事務局

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